住宅種別の確認
定住促進住宅、定住モデル住宅、公社一般賃貸住宅など、 希望する住宅の種別を確認します。
内見、申込、必要書類の提出、審査、契約、鍵渡し、入居までの 基本的な手順をご案内します。
定住促進住宅は、収入基準や世帯条件を確認したうえで、 内見、申込、書類提出、審査、契約の順に手続きを進めます。 申込内容や世帯状況によって追加書類が必要になる場合があります。
手続きは、原則として以下の順番で進みます。
定住促進住宅、定住モデル住宅、公社一般賃貸住宅など、 希望する住宅の種別を確認します。
希望する物件の空室状況、募集状況、申込条件および 内見ができる状態かを確認します。
お申込み前に、契約者の年齢、入居人数、世帯年収、 お子様の年齢などを確認します。
内見を希望する場合は、次の情報を入力したうえで 内見日時を調整します。
収入基準を満たした場合にのみ、内見をすることが可能です。
UR名古屋公社またはis HOUSE担当者から、内見手続きのご説明があった場合には、 「収入基準を確認済み」を選択してください。
スタッフ用:Googleアカウントで保護されたSSの「STAFF申込読込」で氏名を選び、取り込み用データをコピーしてください。
認証管理SSを開く申込する住宅の種類を再度確認し、申込書に必要な情報を入力してください。 選択した住宅種別に応じて、使用する申込書が切り替わります。
申込内容に応じて、世帯確認および収入確認に必要な書類を提出します。
発行から3か月以内の原本。マイナンバー(個人番号)、本籍以外の省略がないものをご用意ください。
※筆頭者名、世帯主の氏名、世帯主との続柄、外国人の特記事項は必須です。
納税証明書ではありません。発行から3か月以内の原本。
契約者のみ必要です。
住民票に記載される18歳以上全員分が必要です。
契約者の源泉徴収票が必要です。写真で撮影したもの、スマホなどのアプリで撮影したものは不可。
写真で撮影したもの、スマホなどのアプリで撮影したものは不可。
12月から6月頃までの申込みでは、提出が必要になる場合があります。
住民票に記載される18歳以上全員分が必要です。
申込時に記載した入居者が、住民票上で同一世帯になっていない場合に必要です。また、審査や確認の状況により、その他の書類についても追加で取得・提出をお願いする場合があります。発行から3か月以内の原本。婚約中、ひとり親、親族関係の確認など、状況により必要になります。
外国籍の方のみ必要です。
審査や確認の状況により、給与明細、確定申告書、在職証明書、婚約に関する誓約書などを追加でお願いする場合があります。
発行から3か月以内の原本。契約時に必要になります。申込時に提出は必要ありません。
送付しないようご注意ください。
提出された申込内容と必要書類をもとに、 主に3つの確認・審査を行います。
審査完了後、契約内容の説明を受けて賃貸借契約を締結します。 契約と同日に鍵を受領できる場合があります。
管理サービス事務所で鍵を受領します。 駐車場を利用する場合は、駐車場の申込および契約手続きも行います。
鍵渡し後、契約で定められた入居日から入居できます。 電気、ガス、水道、インターネットなどの開始手続きも 事前にご確認ください。